
絵は初音さん。
Project DIVA予約しそこねたので借りる気満々記念に。
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>察するに、大にゃんセンセーはシェイクスピアがツボとみたうむ、察するに多分ACだと思うけど360もPs3もって無いので知r
いや……待てよ? シェイクスピアといえばアルジェントソーマ!
シェイクスピア曰く!! そういうことですね、違いますね。
>TFみてきたー
>冒頭の号泣シーンで、バンブルがドラえもんにしか見えなくなったよウォッシャー液で泣きまねするバンブルビーかわいい!
「言われたから片付けたのになんだよもぅ!」って不貞腐れてロボのままガレージに帰るバンブルビーテラかわいい!
>TFリベ充してきたー。オプ絵の強化パーツの謎がわかってよかった。いや映画そのものもサイコーでしたが!思わず描いてしまいましたがなんの説明もしなかったのでセーフかな……みたいな!?
オプは相変わらずの容赦無い破壊大帝っぷりでしたねー。
- 2009/06/26(金) 01:09:34|
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近くで縁日があったので軽くぶらついたらカラフルな甚平着てる子が多かったなー。
という絵。
へそが出るような甚平着た子は見なかったが。
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>大山てんてー、ホワイトグリントを描いて下さい!(無茶振り1、メカ苦手。2、360もPs3も持ってない。3、だからホワイトグリントも水没王子も知らない。
まぁ、時間があればなんとか。無いですけど。てんてー言うな。
>境ホラ二巻上厚すぎ・・・。900ページ超えって・・・。それはさておき東かわいいよ東。胸元に入れておけば、急に悪漢が襲って来たとき 銃弾やナイフを受け止めてくれるはずです。
「……ハッ!? そうかあいつが守ってくれたのか」とか言って空に氏の自画像が浮かんだりするはずです。
- 2009/06/17(水) 09:01:59|
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今年はこの映画を見ることだけが目的だったと言っても過言ではない
ということで
トランスフォーマー・リベンジ見てきた。
前作と同じくらい面白くて
前作と同じくらい大味で
前作以上にTFが活躍する映画
前作を見て楽しめた人間なら迷うことなくオススメできる。
前作見て肌に合わなかったなら迷わずスルーすることをオススメする。
前作を未見だというなら20日にフジで地上波流すのでそれを。
前作に比べて倍以上の戦闘シーンでお腹いっぱいであり、もうなんの文句もありません。
幸せ。
前作同様細かい旧作ネタも多し。あそこのヘリとかもろアレじゃん。アレ。
ベイ特有のカメラワークのせいでやっぱり判り辛いけどそれはそれ。
シモネタも前作同様割と多いのでお子様をお連れの際は心の準備を。
とりあえずTFが大暴れする映画みたいなら見て損無し、ぜひ劇場の大スクリーンで。
音もニッポン放送のディレクターが絶賛するレベルのようで「このクオリティの音は滅多に聞けない」と言っていたそうな。
一応簡単に導入部
ディセプティコンとオートボットの戦いに人間が巻き込まれ。
オートボットと人間が勝利したオールスパークを巡る戦いから二年。
人間とオートボットは共に生き、共に戦う道を選んだ。
そして2年前より現れるディセプティコンの残党と戦う為、
オプティマスプライムの呼びかけに応えて集まった、
サイドスワイプ、ツインズ、アーシー3、ジョルト。新たなるオートボット戦士達。
オートボットとの共闘を目的として作られた米軍特殊戦闘部隊ネスト。
彼らは世界各地をまたに駆けディセプティコンと戦っていた。
上海での戦いを終え、米国 ネスト基地へと帰還した彼らを待っていたのは
国防顧問のセオドア・ギャロウェイの監査の目だった。
彼は「オールスパークもメガトロンも無いこの地球でディセプティコンの目的はオートボットだけだ」
と、オートボットこそが地球に危機を招いてると糾弾した。
同じ頃、大学に通うこととなったサムは実家から大学の宿舎へと引っ越すことになる。
その為の荷物を纏めてめていると。二年前、メガトロンとの激戦の最中に着ていたジャケットに
オールスパークの破片があるのを見つけ、触れる。
その瞬間あふれ出すオールスパークの力、サムに流れ込む膨大な知識の奔流。
それは新たな戦いの幕開けを知らす小さな狼煙であった……。
- 2009/06/14(日) 16:37:35|
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絵は萃香。れんしう。
試写会行ってきた、スター・トレック。
面白かった。自分はスタートレックにはまったく触れずに今まで生きてきたのですが
友人がスタートレックファンなので試写会あるけど行くか誘ったところ行くと答えられたので行くことに。
監督のJ・J・エイブラムスは「シリーズを見てない方も見てる方も楽しめるように作った」
とお約束の発言をしていましたが、実にその通りで旧作ファンの友人も未見の自分も満足できました。
カークでありながら新シリーズで新ストーリーなのは実にSFな方法で解決。
アクションあり、艦戦あり、ジョークあり、スピーディで飽きさせない作りです。
スポック@ファーストネームのくだりは吹かざるを得ない。
個人的にツボに来たのは劇中で2箇所ほどある真空無音演出。
あんなかっこいい真空演出見たのは初めて。オススメ。
- 2009/05/25(月) 23:06:28|
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絵は武装神姫よりパーティオ
ゴールデンウィークは遠出はしなかったけれどそこそこ満足。
そして一昨日辺りに寝違えた首をなんとかしようとストレッチ的なことをしていた。
やりすぎた。
おお、首が回らない、動かない。まるでリーオーになった気分だ。
あんな見た目だけど劇中で良く回ってるよね。気にすんな。
どうやら首の筋肉酷使しすぎて軽いムチウチのような症状に。
昨日の夜辺りになんとか気にならない程度には回復したけど首は怖いですね。
不景気ですしね。
そのクビじゃねえよ。
怖いけど。
- 2009/05/10(日) 12:15:29|
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絵はけいおん! より秋山澪。
バンド+京アニ=バニーガール という神のみぞ知る勝利の方程式。
そして試写会行ってきた。
グラン・トリノ 偏屈で頑固で平等な人種差別者であるウォルトは妻に先立たれ
毎日同じ日々を過ごしていた。
そんな日々の中ウォルトの愛車、72年型グラン・トリノを盗みに入られたのを目撃する。
ウォルトは侵入者をライフルで追い払い、愛車を守る。
その数日後、隣に住んでいるモン族の青年タオに絡んだモン族のチンピラが起こした諍いへ
”自宅の芝生に侵入したから”という理由により介入し双方にライフルを突きつけて撃退する。
ウォルトにしてみれば自身にかかった火の粉を払っただけに過ぎなかったが
モン族の者たちから感謝され毎日玄関に捧げ物を置かれるようになってしまい辟易するようになる。
その上隣家の者から「息子の罪を償わせて欲しい」とタオのウォルトへの無償の奉仕を申し出る。
勘弁してもらいたいのでさっさとお帰り願おうと思ったが、グラン・トリノを盗もうとしたのは
タオであり、罪を償うことが名誉を守ることでありそれを断られるのは屈辱である。
と手伝いを受け入れざるを得なくなった。
そうしてウォルトとタオの不思議な友人関係が始まった。
おもしろかった。
イーストウッドだしテーマも重たげなのでまた重苦しい映画なのかなと思って見に行ったら
最高の人生の見つけ方とはまた違う形で死をシニカルな笑いと共に見つめる作品だった。
黒も黄色も白も全て等しく差別しているような老人ウォルトの”男の美学”で固まった
台詞回しは男らしく、タオへの男の美学講座はとても可笑しい。
名作だと思うのでぜひ見てもらいたいにゃー。
- 2009/04/21(火) 04:35:31|
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絵は武装神姫でヴァローナ。
むーちゃんをポニテモードで描く人が少なすぎると思うのですよ?
- 2009/04/12(日) 19:04:56|
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絵はデジモンでオメガモン、押すとでっかく。
なんとなくてきとーにらくがく。
少し体を動かすことを始めたり。
鈍ってるので少し動かすだけで回復の数日かかる。
まともに動かせるようになるまで1月くらいかかりそうな気もする。
- 2009/03/30(月) 22:46:57|
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絵は武装神姫ミズキ。
ミズキさんは福引神姫、当たりが出れば祝ってくれる。
はいティッシュ。
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>>ウォッチメンよかったー。大山てんてーの評価は歪みないね! それはよかった〜、完全に自分の趣味のみの評価にござりまする。
てんてー言うな。
- 2009/03/29(日) 21:02:47|
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