Mount Position跡地

大山と書いておおやまと読まない大山がいろいろとなんかを描いてたところですが引っ越しました

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覚えておれよオプティマス

オプティマスプライム
 今年はこの映画を見ることだけが目的だったと言っても過言ではない
ということでトランスフォーマー・リベンジ見てきた。


 前作と同じくらい面白くて
 前作と同じくらい大味で
 前作以上にTFが活躍する映画

 前作を見て楽しめた人間なら迷うことなくオススメできる。
前作見て肌に合わなかったなら迷わずスルーすることをオススメする。
 前作を未見だというなら20日にフジで地上波流すのでそれを。

 前作に比べて倍以上の戦闘シーンでお腹いっぱいであり、もうなんの文句もありません。
幸せ。
前作同様細かい旧作ネタも多し。あそこのヘリとかもろアレじゃん。アレ。
ベイ特有のカメラワークのせいでやっぱり判り辛いけどそれはそれ。
シモネタも前作同様割と多いのでお子様をお連れの際は心の準備を。

 とりあえずTFが大暴れする映画みたいなら見て損無し、ぜひ劇場の大スクリーンで。
音もニッポン放送のディレクターが絶賛するレベルのようで「このクオリティの音は滅多に聞けない」と言っていたそうな。


 一応簡単に導入部

 ディセプティコンとオートボットの戦いに人間が巻き込まれ。
オートボットと人間が勝利したオールスパークを巡る戦いから二年。
人間とオートボットは共に生き、共に戦う道を選んだ。
 そして2年前より現れるディセプティコンの残党と戦う為、
オプティマスプライムの呼びかけに応えて集まった、
サイドスワイプ、ツインズ、アーシー3、ジョルト。新たなるオートボット戦士達。
オートボットとの共闘を目的として作られた米軍特殊戦闘部隊ネスト。
彼らは世界各地をまたに駆けディセプティコンと戦っていた。
 上海での戦いを終え、米国 ネスト基地へと帰還した彼らを待っていたのは
国防顧問のセオドア・ギャロウェイの監査の目だった。
彼は「オールスパークもメガトロンも無いこの地球でディセプティコンの目的はオートボットだけだ」
と、オートボットこそが地球に危機を招いてると糾弾した。

 同じ頃、大学に通うこととなったサムは実家から大学の宿舎へと引っ越すことになる。
その為の荷物を纏めてめていると。二年前、メガトロンとの激戦の最中に着ていたジャケットに
オールスパークの破片があるのを見つけ、触れる。
その瞬間あふれ出すオールスパークの力、サムに流れ込む膨大な知識の奔流。
それは新たな戦いの幕開けを知らす小さな狼煙であった……。
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  1. 2009/06/14(日) 16:37:35|
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